メインコンテンツまでスキップ

画像の出典一覧(差し替え用)

これは仮の画像です

現在、各章の画面キャプチャには インターネット上の再利用可能な画像(または内容のイメージ画像) を仮で表示しています。 正式版では、自社で撮影した実際の画面に差し替えてください。 各画像の下には「出典[番号]」を表示しています。下の表の番号と対応しています。

出典リスト

出典No.使っている章画像の内容種別出典(ライセンス)
[1]事前準備Windows のバージョン画面(winver)実画面に近いWikimedia Commons / Public Domain
[2]インストールWindows PowerShell の画面実画面に近いWikimedia Commons / MIT
[3]インストールmacOS ターミナルの画面実画面に近いWikimedia Commons / CC BY-SA 3.0
[4]インストールclaude --version の結果※イメージWikimedia Commons / CC BY-SA 3.0
[5]ログインログイン方法の選択画面※イメージWikimedia Commons / MIT
[6]ログインログイン後の入力待ち画面※イメージWikimedia Commons / CC BY-SA 3.0
[7]基本操作「許可」の確認画面※イメージWikimedia Commons / MIT
[8]エージェント作成/agents のメニュー画面※イメージWikimedia Commons / CC BY-SA 3.0
[9]MCP接続/mcp の接続状態画面※イメージWikimedia Commons / MIT
[10]実践できあがった議事録の中身※イメージWikimedia Commons / CC BY-SA 3.0
(なし)事前準備「このMacについて」画面未設定(要撮影)再利用可能な公開画像が無いため、実画面の撮影が必要です
「※イメージ」とは

「※イメージ」は、実際のClaude Codeの画面そのものではなく、雰囲気を伝えるための代用画像です。 Claude Code 固有の画面(ログイン選択・許可ダイアログ・/agents/mcp など)は、 著作権上、再利用できる公開画像が存在しないため、ターミナルのイメージ画像で代用しています。 必ず自社の実画面に差し替えてください。

差し替え方法

各画像は、教材ページ内の <Screenshot ... /> という記述で表示しています。 自社で撮った画像に差し替えるときは、次のようにします。

  1. 撮影した画像を static/img/screenshots/ に保存(ファイル名は撮影リスト参照)
  2. 該当ページの <Screenshot> を、次のように書き換える(出典の行は削除)

差し替え前(仮画像):

<Screenshot
src="https://upload.wikimedia.org/.../PowerShell_....png"
caption="…"
representative
sourceNo={5}
sourceUrl="https://commons.wikimedia.org/wiki/File:..."
sourceLabel="Wikimedia Commons / MIT"
/>

差し替え後(自社の実画像):

<Screenshot src="/img/screenshots/login-method.png" caption="…" />
番号で一括管理できます

「出典[5]を消したい」のように 番号で指定 すれば、該当箇所をすぐ特定できます。 担当者に「出典[5]と[7]を自社画像に差し替えて」と伝えるだけでOKです。